競争は嫌いだから誰も登ってない山を見つけて一番最初に登る。

Life

Study English!!

 

英語を勉強しよう!!

 

と思った。

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何度も何度も国際大会を通じて海外に行かせて頂いて、

その度に海外の情報を仕入れてトレーニングに応用すれば良いのに、

全く英語が話せず&人見知りなので、何も向上しない。

 

前のブログ

ボートで町を活性化!!
日本において、学校、企業、そのほかの団体がスポーツに対して期待しているのは 「教育」のため 「宣伝」のため 「社会貢献」のため という3択の理由で支援、維持して頂いているように思う。 ...

で書いたように、スポーツと国際交流はセットだと思うし、

海外の友達はスポーツをより楽しくする大きな要素だと思うので、

国際大会に出場するなら、英語話せるようになっといた方が

良いように思うのです。人見知りは特に

 


日本でボートが強くならない一因は、

英語が難しいからだと思う。

 

要は情報がないのです。ボートは英語を中心に回ってる競技だから。

情報がないから各団体が当てにするのは「伝統」ぐらいで、

革新をしようにも、情報がない。

youtubeなどweb上には腐るほどボート関係の情報が英語で載っているんだけど、

英語だからよくわからない。

外国からせっかく日本にボートに精通した方が来ても、

話せないから深いところがわからない。

 

 

 


逆も然りかもしれない。日本発祥のスポーツで強くなろうとしたら、

日本に来るか、日本で学んだ人に教えてもらうしかないだろう。

 

スポーツと言語。

言語を超えられるのがスポーツの素晴らしさだけれど、

言語を通じて学ぶ要素が大きいのもスポーツ。

ボートに限らず、どんな世界の情報の最先端はだいたい英語。

 

日本語訳を待っていたらオリンピックは終わってしまう。

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英語!英語!英語!!

 

ボートしか漕ぐ能力ない29歳だが、

英語ペラペラな人材はきっとどこか欲しがってくれるだろう。

セカンドキャリア問題というのも、全員英語話せたら解決するように思う。

 

頑張ろ。

I want to be not only the Fastest rower ,but also The First rower.

中野訳(一番にも一人目にもなりたい。)↑あってる?

 

がんばろ。

 

 

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